あーたろのゆるりと。

日々のことやら伝えたいことやら

ブログ

 

プログってさ多分だけど本来ネットの日記みたいなものだと思うの。

 

だけどさそれを私がやった所で小学生の宿題ですか???みたいなのしか書けないきがする。

 

例えば今日のこと。

 

今日は祖父母と祖母の奢りでランチを食べました。美味しかったです。おなかいっぱいになりました。帰りに寄ったお店でカバンを買いました。高校生の時から欲しかった形で良いデザインのものが買えたので良かったです。その後で母と1つのシュークリームを半分こしてたべました。(以下略)

 

なんだこれ。小学生の宿題でももうちょいまともだよ。書いてみて思ったけど酷いなこれ。酷すぎる。

 

だからさ日記みたいにブログ書くの出来なくて。更に普段は引きこもりなので書くことが無くてもっと酷くなる。

 

このブログを始めたのは少しの人でもいいから人に伝えたいことがあって、それこそ虐待についてとかメンタルとかについてとか。だけどさ、書いてるうちにそういうのどっかに消えてちゃって。

 

何となく思ったことがある時や文章を書きたい時に書くになっちゃってて、まぁそれでもいいかなと思ったけど、いろいろこのブログまとまりが無いなぁって。

 

 

でも、この頃、ブログというひとつの中にごちゃごちゃと詰め込んでるのも私らしいのかもしれない、良いなとも思えてきたの。

 

 

そんなどうでもいい思ったことを書いた記事でした。

 

以上。ブログ。

 

 

 

(あっ、ちなみにこのブログ(あーたろのゆるりと)は別に終わりでも何でもないんで。)

解散

なんかさー、書きたいこと今日だけ(正確には昨日と今日だけど気にしない)でさ、いくつも思いついて何でだろうね?

 

そんなに書けねーよって。

 

 

話変わるけどさ、ていうか、これが本題なんだけど、さっきまでplentyのLast Liveを放送されてたの見てたの。

 

多少なりとも有名なバンドでさLIVEに行ったことあるバンドの解散って初めてでさ、尚且つplentyって中学の頃から好きで、そんなバンドが解散LIVEしてさ、あー本当に解散したんだなぁと思ったの。

 

ライブとかバンドとか好きになる前から好きで他のバンドとは好きな理由もなんてかうまく言えないけど違ってさ本当に唯一無二の存在だったの。

1時間なんてあっという間だった。

 

 

他にもいろいろ思ってさ、売れてない、無名のバンドの解散やら活休やら徐々にライブ数が減って気がついたら活動してないバンドやらは何度も目にしてるけど何なんだろうね。

 

解散理由とか発表されたりしてそれが本当なのかなんて観客、ファンでしかない私には分からないじゃない。それでもさバンドとか音楽活動とかしたこない私にでもバンドが解散する理由っていくつでも思い浮かぶの。

 

 

売れてようと売れてなかろうと解散する時には解散するんだなって実感して当たり前に存在してるかの様に思えたバンドもバンドじゃなくて歌手でもなんだけどさいつかは解散するんだな、活動しなくなるんだな、なんて思ったの。

 

 

解散すると知った時は鬱がひどくてさ、このままだったらライブ行けるか分かんないしって抽選悩みまくったの。悩んだ末に抽選、応募だけでもするかと決意したらとっくに抽選も一般応募も終わっててさ笑っちゃうよね。

 

演奏、画面越しで見てめちゃくちゃ公開したよ。あぁ、即決しとけば良かったって。

 

 

これからは解散関係なく行きたいと思ったライブには応募しようと思ったよ。

そもそも活動してて今ライブに行きたいと思えるアーティストもうほとんど居ないんだけど。興味が薄れてる。それでもさ行きたいと思ったら最近の曲知らなかろうがなんだろうが応募しようと思った。

 

 

 

なんか、まとまりのない内容になっちゃった。明日(というか今日)は予定がきっちりあるからもう寝なきゃ。おやすみなさい。

最近、寒いね

 

最近、一気に寒くなった。

ここ2日間なんかは食事の時以外はお布団の中から出ないほど。上布団ないと生きてけないっ!ってなってた。

 

そんな私を見かねてかあーちゃんがもこもこの上着をくれた。これ着ると暖かいよって。

ピンクのもこもこだ。うわー、私に似合わねんだろうなーとか思いつつ着てみる。めっちゃ暖かい。おかげでお布団の中から出れるから座れる(※下半身は未だ寒いので布団を掛けたり正座して誤魔化したりしてる。)

 

見た目は祖母いわく病人が着る服みたいだそうだ。言われてみればそんな気がする。

そもそも母が入院してた時に寒さ予防で叔母から貰ったものらしいから病人みたいでも何らおかしくない。

病室は暖房がきいてて暖かかったから母は着なかったらしいがそれは別のお話。

 

別に見た目が病人みたいだろうと構わない。家でしか着ないし。

 

 

何となく寒さが気になって気象庁の月別平均最高気温的なのを見てみた。10月は大体19~22℃ぐらいっぽかった。

自室の温度計は見るたびに19℃ちょっとを表示してる。10月らしい温度のようだ。

そんな19℃ちょっとの私の部屋は冬ですか???ってぐらい寒い。え?10月冬じゃん!!!ってなってる。秋はどこに行ったの????

からっぽ

私はどこへ向かいたいのだろうか?

 

私は何をしたいのだろうか?

 

何が好きなのだろうか?

音楽?本当に好きなの?分からない

 

自分の中身が見つけられない。

からっぽみたい。病気は治したいのかな?それも分からない。向かいたい方向、したい事が見えない今、自分のためにすべきことが分からない。

いや、今というか今まで向かいたい方向やしたいことがわかったときあったか?自分のためにすべきことが分かった事があったか?ないだろ。何となくでのらりくらりといった感じでここまできた。

 

ここからはどうしたらいいのかね。未来を考えると不安になるよ。

リハビリ出勤

 

 

最近、仕事にあまり行けてない。先週に1日だけ行ってその前は先先先週に1日、その前の週に1日。

 

会社に出勤して、仕事が出来るか出来ないか、行きたくないだけなのか本当に行けないのか。考えるだけでも疲れる。分かんなくなる。

どの程度で休んだ方が良いのか、どの程度からは出勤していいのかよく分からない。

 

そういえば、リハビリ出勤を始める前に会社の人から「来たら、やれるとこっちは思って仕事を任せてしまいますから、無理な時は休んでください」と言われた。無理ってどこからだ?

 

 

会社に行くのは微妙だけどこのまま良くなると明日は行けるぞーって日は、良くなるように何かしらをするよにしてる。でも、やりすぎて疲れちゃって翌日余計に行けなくなることも多々ある。

かといって回復に向けて休むとだらけが次の日に出てしまう。

 

 

そもそも、会社行かなくなってから多少のことで疲れてしまう。

小説は数ページで疲れて休憩。もうその日は続きが読む気力が出ないことが多い。漫画は1冊で結構疲れる。何とかして何冊も読む日もあるけど読んだ後の疲れが凄まじい。ハンドメイドも前は一日で数個は作れてたのに今は1つ作るだけで疲れたり、作ってる途中で疲れて続きは後日なんてしてしまう日も多い。

 

そんな状態の私が会社復帰に向けてリハビリ出勤とか笑われるレベルかもしれない。

そもそも休職期間(半年)が終わって出勤するか退社するか悩んでた所に主治医からダメ元でやってみたら?と言われてあぁ、ダメ元かなるほどと思って復帰めざしてやり出したレベル。

 

ダメで元々。だったら自分がどこまで出来るのかも分かるし完全復帰出来たらラッキーぐらいの感覚である。

 

 

しかし、会社には申し訳なくなる。たくさん休んでしまうこと。ダメ元だと考えつつリハビリ出勤してること。

 

会社の人にはリハビリ出勤の前に「これで復帰できるかもしれないし挫折するかもしれない」的なことは言われてる。

その事を考えれば別に気にしなくて良いのかもしれないけどやっぱり気にしてしまう。

 

 

そんな風に思いつつ今日も会社を休んでベッドで動けない……とゴロゴロとしながら何もしない、出来ないが辛くてスマホやらタブレットやらをいじっている

イキテル

私はね、イキテルんですよ。

 

何でかわかんないけどイキテルんです。

 

生まれた時は呼吸が出来なくて産声を上げなかったらしいです。

病院の看護師さんとお医者さんがひたすら私の手と足の指の数を何度も数えてたらしいんですよ。

それから母に顔を見せることすらせずに別室に連れてかれたらしいんです。

何されたんですかね?謎ですね。親も知らないらしい。

 

 

小学生の時にはね車道に押されて出て車に轢かれる寸前だったこともありましたね。

その辺、地味に私の記憶と周囲の記憶が一致しないんでおかしいな?とは思ってるけど気にしないことにしてます。

とりあえず、運転手さんのブレーキ間に合って良かったね。不可抗力の犯罪者を増やさずに済んだ。

 

 

高校生の時にはさ親父に首締められたんですよ。両手で。

親父は覚えてねーらしいけど俺は忘れねーからな。てか、忘れたいけど忘れられねぇんだよ。あの時が1番死ぬと思ったよ。

 

 

免許を取ってからは何度か事故ってるんです。それも単体で。一人で事故ってるの。

バカじゃない?ていうか、免許取る前に受けさせられた適性検査の結果が最低だったの。そりゃ、事故るよね。

免許取るのも苦労したし仮免前のみきわめで5回ぐらい落ちたよ。卒検、全然受かんなくてさ、受かる卒検の前の講習で先生、どうせ落ちるだろうけど受けてきなみたいな感じでしたもん。

そんな私が車運転して事故らないわけが無いよね。単体の事故ばかりなのが奇跡だよ。

 

一番ひどい事故は車を横転させました。車、横転させるとかバカじゃないの。バカだよ。

んで、事故った時の記憶ほぼ無いの。

 

 

自殺はいつからしだしたのかも覚えてないです。気がついたら死のうと首を何度も締めるのが当たり前になってました。全部未遂で終わってるんですけどね。

 

 

 

これでも私、イキテルんですよ。何でイキテルんですかね?意味がわからないですね。イキテルただそれだけが事実としてあるんですよ。理由なんて死んでないからぐらいしか思い浮かばない。イキテルことに意味は見い出せない。

 

 

最近ね、家の階段から滑り落ちまして、背中に傷が出来ました。

ドドドドっと綺麗に滑り落ちました。傷は大した事ないんですよ。背中の皮が少しだけ範囲広めに剥けただけで。今じゃカサブタになりました。でも、カサブタになったここ最近背中が痛いんです。

背中が痛いとイキテルを実感させられて嫌になります。

 

 

でも、イキテルんです

 

 

作詞

まともに詩を書いたのはいつが最後だろう。
もはや記憶にすらない。


きちんと曲になったのは一つだけだ。


あの頃は詩が唯一の自己表現を出来るものだった。作詞ならば素直な気持ちを出せてる気がした。今思えば気がしてただけかもしれない。
それでも自分の中にあるものを形にするというものは何となく良いものな気がする。


最近は、また作詞もしたくて、でもちゃんと書くほどの余裕がないからワンフレーズみたいなのをたまに思いつくとメモ帳にメモしてる。


そのワンフレーズの中のどれからでも良いからそれをもとに一つ作詞作曲して歌を作り上げたい。

その前に今やってるほかの人が書いた歌詞を作曲するのをやらなきゃなんだけど。これはこれで楽しい。


でも、いつかは自分にしか書けない歌詞で歌を作りたい。


音楽は元々好きだ。モノを作るというのも好きだ。ハンドメイドも沢山したい。


こう考えるとまだ死ななくてもいいかなって思える。常に横にいる希死念慮さんがこういうことを考えてると少し隠れてくれる。そのままずっと隠れてくれていいんだよ。

そんなふうに思いつつも希死念慮さんや自殺念慮さんはきっと隠れ続けてはくれない。いつかまたひょっこり顔を出すんだろう。それは明日なのか当分先なのか分からない。




そういえば、メンヘラ.JPさんにまた、読者投稿が掲載されました。
有難い事だ。
今回は私の趣味のハンドメイドについてメンヘラがするのはどうなの?的な話を書かさていただいた。
http://menhera.jp/3790
良かったら呼んでくれると有難い